第65回 神戸新聞杯(GII) 2017年9月24日(日) 4回阪神7日

第65回 神戸新聞杯(GII) 2017年9月24日(日) 4回阪神7日

2017年9月24日(日)4回阪神7日

第65回 神戸新聞杯(GII)

神戸新聞杯は、3歳クラシック最後の菊花賞のトライアルレース。

過去の10年で見ると、サトノダイヤモンド、エピファネイア、ゴールドシップ、オルフェーヴルとこのレースを勝って菊花賞を制している。優勝馬の10頭中8頭がG1を制している馬で実力が問われるレース。

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登録馬は以下の通り

アダムバローズ 56.0
アドマイヤウイナー 56.0
エテレインミノル 56.0
カデナ 56.0
キセキ 56.0
サトノアーサー 56.0
タガノシャルドネ 56.0
タガノヤグラ 56.0
ダンビュライト 56.0
ベストアプローチ 56.0
ホウオウドリーム 56.0
マイスタイル 56.0
メイショウテンシャ 56.0
メルヴィンカズマ 56.0
ユラノト 56.0
レイデオロ 56.0

では早速過去10年のデータを見ていこう。

人気

―――――――――

1番人気(6-2-0-2) 馬券圏内率80%

1.2~2.5倍圏内 馬券圏外は2.5倍2.4倍

2番人気(1-1-4-4)馬券圏内率60%

2.8~7.3倍圏内  馬券圏外は3.4倍3.8倍6.6倍6.7倍

3番人気(2-2-1-5)馬券圏内率50%

3.9~10.6倍圏内 4.2倍8.0倍1着 3.9倍5.8倍2着 6.4倍3着

4番人気(0-0-1-9)馬券圏内率10%

7.7~19.9倍圏内  19.0倍3着

5番人気(0-1-2-7)馬券圏内率30%

10.2~23.8倍圏内 18.2倍2着 12.7倍17.1倍3着

6番人気(0-1-0-9)馬券圏内率10%

19.3~32.8倍圏内 27.4倍2着

7番人気(1-1-1-7)馬券圏内率30%

21.5~59.4倍圏内  24.0倍1着 33.6倍2着 21.5倍3着

8番人気(0-2-0-8)馬券圏内率20%

24.7~69.0倍圏内 40.8倍58.1倍2着

9番人気(0-0-1-9)馬券圏内率10%

35.9~107.5倍圏内 63.6倍3着

10番人気以下(0-0-0-59)馬券圏内率0%

38.2~457.7倍圏内

―――――――――

人気別に見ると一番人気の信頼度がかなり高い!勝率60%で連対率も80%!

データで見れば一番人気のオッズが低いほど信頼性は高いと言える。

また、2.3番人気も馬券圏内率50%を超えており、荒れにくいレースと言ってもいいかもしれない。

10番人気以降は、馬券圏内に1頭もきていないためなかなか狙いづらいだろう。

配当 (過去10年平均)

―――――――――

単勝平均494円(最高配当2,400円 最小配当120円)

馬連平均1,903円(最高配当5,230円 最小配当240円)

3連複平均6,031円(最高配当24,720円 最小配当510円)

3連単平均30,458円(最高配当132,480円 最小配当1,430円)

―――――――――

一番人気の勝率が高いためどの配当もかなり低い配当になっているのが分かる。

このレースでは人気馬を中心に点数を絞って勝負していきたい!

枠・馬番

―――――――――

1枠(1-0-2-10)    馬券圏内率23.0%

2枠(0-0-1-15)   馬券圏内率6%

3枠(2-1-0-14)    馬券圏内率17.6%

4枠(1-1-0-15)   馬券圏内率11.7%

5枠(2-3-2-13)    馬券圏内率35.0%

6枠(1-1-2-15)    馬券圏内率21.0%

7枠(0-2-2-16)    馬券圏内率20.0%

8枠(3-2-1-16)   馬券圏内率27.2%

―――――――――

1番(1-0-1-8)     馬券圏内率20%

馬券に絡んだ馬は、1.5番人気

2番(0-0-1-9)  馬券圏内率10%

馬券に絡んだ馬は、9番人気

3番(1-0-0-9)    馬券圏内率10%

馬券に絡んだ馬は、2番人気

4番(1-0-1-8)    馬券圏内率20%

馬券に絡んだ馬は、2.7番人気

5番(0-3-0-7)  馬券圏内率20%

馬券に絡んだ馬は、1.1.2番人気

6番(1-1-0-8)    馬券圏内率20%

馬券に絡んだ馬は、3.8番人気

7番(1-0-0-9)    馬券圏内率10%

馬券に絡んだ馬は、1番人気

8番(0-0-0-9)    馬券圏内率0%

9番(0-0-2-8)    馬券圏内率20%

馬券に絡んだ馬は、2.7番人気

10番(2-1-0-7)  馬券圏内率30%

馬券に絡んだ馬は、1.1.3番人気

11番(0-1-3-6)   馬券圏内率40%

馬券に絡んだ馬は、2.3.5.8番人気

12番(0-0-2-8)  馬券圏内率20%

馬券に絡んだ馬は、2.4番人気

13番(0-2-0-6)   馬券圏内率25%

馬券に絡んだ馬は、3.5番人気

14番(3-0-0-5)  馬券圏内率37.5%

馬券に絡んだ馬は、1.1.3番人気

15番(0-2-0-4)  馬券圏内率33.3%

馬券に絡んだ馬は、6.7番人気

16番(0-0-0-3)  馬券圏内率0%

17番(0-0-0-2)  馬券圏内率0%

18番(0-0-0-2)  馬券圏内率0%

―――――――――

枠順で見ると、5枠から外めの枠が有利なデータが出ている。

2.3.4枠はあまり良くない戦績だ。

それに比例して馬番でも9~15番までが好成績を残している。

所属

―――――――――

美浦          (0-0-0-6)

栗東          (10-10-10-115)

―――――――――

見て分かる通り、ほとんどの出走が栗東所属の馬のため、参考にはしにくいデータ。

馬体重

―――――――――

~400㎏       (該当なし)

400~419㎏(1-0-0-1)馬券圏内率50%

420~439㎏(0-0-0-3)馬券圏内率0%

440~459㎏(0-0-2-21)馬券圏内率8%

460~479㎏(4-2-3-31)馬券圏内率22.5%

480~499㎏(2-5-3-33)馬券圏内率23.2%

500㎏~      (3-3-2-30)馬券圏内率21.0%

―――――――――

馬体重別に見ると、460㎏以上が中心。

ただ460㎏以上であれば優劣はなさそう。

416㎏で勝った馬はドリームジャーニーのみで元々血統的に小柄な馬が多い。

基本的には460㎏以上の馬で良さそう。

脚質

―――――――――

逃げ(1-1-1-7)

先行(1-1-2-31)

差し(6-6-4-42)

追込(1-2-3-39)

まくり(1-0-0-0)

―――――――――

このレースでは後ろからの馬が有利なレース。

逃げ切りでも残る馬は比較的いるが、中心は差し馬。

前走かなりのスロー展開から見事なレース運びをしたレイデオロにとっては好条件のレースだろう。

前走レース・着順・人気別

前走レース

―――――――――

東京優駿(7-6-2-27)

登録馬のうち6頭がダービーからの直行組。

中でもダービー馬レイデオロには断然の人気は集まるし、やはり前走ダービー組の複勝率35%からカデナやダンピュライトにも注目したい!

宝塚記念(0-1-1-0)

登録馬の該当なし。

皐月賞(0-0-0-4)

今年の該当馬は、アダムバローズのみ。

皐月賞からの直行のため状態が良ければ…

目黒記念(0-0-0-1)

登録馬の該当なし。

ラジオNIKKEI賞(1-1-1-7)

登録馬の該当なし。

ユニコーンS(0-0-0-1)

登録馬の該当なし。

弥生賞(0-0-0-1)

登録馬の該当なし。

札幌記念(0-0-0-1)

登録馬の該当なし。

青葉賞(0-0-0-2)

登録馬の該当なし。

レパードS(0-0-0-1)

登録馬の該当なし。

オープン特別(0-0-0-10)

1600万以下(0-0-0-3)

1000万以下(1-2-3-33)

500万以下   (0-0-0-26)

地方            (0-0-0-1)

オープン戦、条件戦からの前走組は1000万クラスしか馬券に絡んでいない。

先週のローズステークスと同様、穴馬がここから出る可能性は充分にありそう。

―――――――――

前走着順   ※は条件戦、地方のみの着順

―――――――――

1着(4-3-3-44)    ※(1-2-2-42)

2着(3-2-2-10)    ※(0-0-2-6)

3着(0-1-0-7)      ※(0-0-0-4)

4着(1-1-0-5)      ※(0-0-0-3)

5着(2-0-1-3)     ※(0-0-0-1)

6着(0-0-0-5)     ※(0-0-0-1)

7~9着(0-1-3-14)  ※(0-0-0-2)

10着~(0-2-1-32)  ※(0-0-0-5)

―――――――――

前走重賞組がほとんどの割合を占めている。

特に、前走1着の馬は(3-1-1-2)と馬券圏内率7割以上のため注目したい。

また、重賞組であれば巻き返しもある為、要注意だ。

条件戦を使った馬の馬券圏内は1.2着馬のみ。

前走人気   ※は条件戦、地方のみの着順

―――――――――

1番人気(2-1-2-24)     ※(0-1-2-19)

2番人気(2-1-5-22)     ※(0-0-3-18)

3番人気(3-0-1-15)     ※(0-0-0-12)

4番人気(0-1-0-5)     ※(0-1-0-3)

5番人気(2-1-0-8)      ※(1-0-0-5)

6番人気(0-1-0-8)      ※(0-0-0-1)

7~9番人気(1-2-1-18)  ※(0-0-0-4)

10番人気~(0-3-0-20)

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前走重賞組の人気別では、上位人気がやや割合的には高いが着順別のデータほどは差が出ておらず、前走下位人気の馬でも好走している。

まとめ・短評

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◎オッズ1.9倍以下(3-2-0-0)

◎5枠(2-3-2-13)    馬券圏内率35.0%

◎東京優駿(7-6-2-27)馬券圏内率35.7%

◎前走重賞1着(3-1-1-2)馬券圏内率71%

―――――――――

以上を踏まえて、枠順確定前予想!

◎:レイデオロ

ここは本命中の本命!

前走のダービーでは見事なレース運びで快勝し、ここもやってくれそう。

また、対抗となるような馬も不在のためここは外せないだろう。

◯:キセキ

前走1000万クラスを快勝。

毎日杯では皐月賞馬アルアインに0.2秒差の3着で充分に好走しそうな馬。

先週のローズS、セントライト記念で1番人気が条件戦組に負けているためここも可能性はあるかもしれない!

▲:ベストアプローチ

青葉賞2着でダービーの出走権を得て、前走9着。

いまだ新馬戦の勝利しかないが、左回りが合っていないようなイメージを感じた。

関西の競馬場に移り好走を期待したい一頭!

△:サトノアーサー

前走のダービーでは大敗してしまったが、上がりタイムはアドミラブルに次ぐ2番目のタイム。

展開が展開だけに自分のレースはできなかったのは明確のためここは有力候補として挙げたい。

穴:アダムバローズ

皐月賞からの直行のため好走はなかなか期待しづらいが、状態さえ良ければ可能性はありそう。

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神戸新聞杯出走のダービー馬に死角なし?データ鉄板も馬券妙味は別馬にあり

2017年9月22日(金) 11:30

菊花賞へ向けて最重要の前哨戦

 阪神競馬場で菊花賞トライアルの神戸新聞杯が行われる。菊花賞へ向けて最重要の前哨戦であり、昨年はサトノダイヤモンドがここを勝利して本番も制している。今年は日本ダービーを制したレイデオロが出走予定。秋初戦を迎える同馬に死角はないのか。距離が現在の外回り芝2400mとなった2007年以降の過去10年のデータから探っていきたい。なお、データ分析にはJRA-VAN DataLab.とTARGET frontier JVを利用した。

神戸新聞杯の人気別成績(過去10年)

表1
表1【画像提供:JRA-VANデータラボ】

 まず表1は人気別成績。1番人気馬が昨年のサトノダイヤモンドら過半数の6勝をあげており、勝ち切る傾向が強い。10年エイシンフラッシュ以来、7年連続連対中で連対率も80%と高い。以下、3番人気馬が2勝、2・7番人気馬が1勝ずつ。7番人気馬の勝利は09年イコピコ。2着馬は8番人気まで、3着馬は9番人気までにおさまっており、10番人気以下の伏兵の激走はなかった

複勝率でも2番人気馬60%、3番人気馬50%と上位人気馬が安定して馬券になっており、波乱要素が少ない一戦だ。菊花賞へ向けて上位人気に推された実力馬が力を発揮している様相となっている。

1番人気馬の結果と前走成績(過去10年)

表2
表2【画像提供:JRA-VANデータラボ】

 続いて表2は1番人気馬の結果と前走成績をまとめたもの。これら10頭はすべて前走日本ダービー組となっており、そのダービーで5着以内だった1番人気馬はすべて連対を果たしている。逆に着外だったフサイチホウオウーとアンライバルドは今回4着以下に敗れており、ダービーで掲示板を確保できているかが連対への分かれ目となっているようだ。

なお、ダービー1着馬は4頭すべて1番人気に推されており、ディープスカイ・オルフェーヴル・ワンアンドオンリーが勝利、エイシンフラッシュは2着と連対を外していない

ただし、勝った3頭のうち、菊花賞で三冠を達成したオルフェーヴルのみ2着に2馬身半つける圧勝だったものの、ディープスカイはクビ差、ワンアンドオンリーはアタマ差の辛勝。三冠クラスの馬でないと秋初戦を楽に勝ち切るのは大変という内容ではあった。

神戸新聞杯の前走レース別成績(過去10年)

表3
表3【画像提供:JRA-VANデータラボ】

 表3は前走レース別成績。1番人気馬のみならず、前走ダービー組が8勝と大半を占め、連対率・複勝率も優秀だ。昨年は1・3着馬が該当しており、毎年連対馬を出している。ダービー出走を果たした春の実績馬が秋初戦でも勢力を保っている格好だ。

その他ではラジオNIKKEI賞組からは09年イコピコ、マレーシアC組からは一昨年のリアファルが勝利している。2・3着には宝塚記念組・白百合S組を除いて、前走1000万下特別組が並んでいる。データからは、ダービー組>前走条件戦の上がり馬となっている。

日本ダービー組の前走着順別成績(過去10年)

表4
表4【画像提供:JRA-VANデータラボ】

 表4は表3で好成績を示した日本ダービー組の前走着順別成績。1着馬だけでなく、2着馬も昨年のサトノダイヤモンドら3勝をあげ、ほぼ崩れていない。黄色で強調したように、ダービー5着以内だった馬はすべて連対率50%以上とここでも力を示している

一方、6着以下となると勝ち馬は出ておらず、連対率・複勝率もガクンと下がっている。前走10着以下では14年サウンズオブアース(ダービー11着)がワンアンドオンリーとアタマ差の2着に食い込んでいる。

前走1000万下組の3着以内馬の前走成績(過去10年)

表5
表5【画像提供:JRA-VANデータラボ】

 表5は前走1000万下組の3着以内馬6頭の前走成績。これら6頭はすべて前走古馬相手の1000万下を連対して臨んでいた。また、6頭すべて今回距離延長で、4頭は前走上がり2位以内で好走していた。

1000万下組からは勝ち星こそないものの、オウケンブルースリ・ビッグウィーク・トーホウジャッカルの3頭が続く菊花賞を制している。素質馬が夏場に力をつけて、ダービー組との対戦で実力の間合いを試されるレースといえるかもしれない。昨年のミッキーロケットは直線で見せ場十分のクビ差2着と、1000万下組が勝利してもおかしくはない。

今秋の3歳トライアルの結果

表6
表6【画像提供:JRA-VANデータラボ】

 最後に表6はこの秋の3歳トライアルの結果をまとめたもの。牡馬・牝馬合わせて3レースともに、前走条件戦を使ってきた馬が勝利している。ディアドラはオークス4着、ミッキースワローも京都新聞杯5着といったG1・重賞での実績はあったが、夏に古馬相手の条件戦を使われた強みが出ているのだろう。

賞金が足りている実績馬ではなく、夏に条件戦を使われた上がり馬が勝ち切る流れがこの秋にはあるようだ。

結論

表7 今年の神戸新聞杯の出走予定馬(9/20現在)
表7 今年の神戸新聞杯の出走予定馬(9/20現在)【画像提供:JRA-VANデータラボ】

 今年の神戸新聞杯の出走予定馬は表7のとおり。

今回はダービー馬のレイデオロが参戦。休み明けだった皐月賞5着以外はすべて勝利しており、実際にかなり人気を集めそうだ。これまでのデータ的にもダービー1着馬【3.1.0.0】から鉄板とも見えるが、結論として今回は敗れるという方に張りたい。その理由としては、まずこれまでの5戦がすべて東京・中山で関西圏での出走がなく、初の長距離遠征になるということ。また休み明けだった皐月賞で敗れており、前走勝利したダービーにしてもスローペースで長距離適性が証明されたわけではないことが挙げられる。レース傾向から崩れることはないだろうが、馬券的な妙味から他馬に敗れるシーンを想定しておきたい。

これまでのデータから推奨するのは、マイスタイルキセキの2頭。マイスタイルは皐月賞こそ16着と大敗したが、マイペースで逃げた前走のダービーは見せ場十分の4着。マイペースで行けるとしぶとく、前走のように速い上がりが使える。今回の有力馬は差し・追い込みタイプが多く、鞍上は先日のローズSでカワキタエンカで2着逃げ粘った横山典弘騎手が騎乗予定。主導権を取って、そのまま逃げ切ってしまうシーンは十分考えられる。

キセキは前走新潟の1000万下・信濃川特別を快勝。春の毎日杯でアルアイン、サトノアーサーの3着だった馬が、この夏500万下・1000万下と連勝してスケールを増している。表6で示した今秋の前哨戦で上がり馬が連勝している流れから、この馬が勝ち切っておかしくない。実際にここで上位に来るようだと菊花賞が相当期待できそうだ。今回はこの2頭が1着になる想定で馬券を組み立ててみたい。

出典:https://sports.yahoo.co.jp/column/detail/201709210003-spnavi?p=2

この時期になると
ナリタブライアンとスターマンを思い出します・・・

圧倒的に強いレース運びで
無敗の三冠馬なるか?!と期待して見たら

ナリタブライアンまさかの2着・・・

まあ、馬券的には連対していたからいいんですが
なんかチカラが抜けた1日でした・・・

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